離婚請求

​こんなお悩みございませんか?

・離婚を求めたい
・離婚を求められた
・弁護士から通知書が届いた
・離婚の交渉をしてほしい
・離婚慰謝料を請求したい
・離婚慰謝料を請求された
など

離婚を相手に切り出したものの相手にしてくれず話し合いにならない場合や、離婚の条件で全く合意ができない場合などは、第三者を挟んで冷静に話し合いを行う必要があります。
そのような時には弁護士を間に挟むことで話し合いが前進することが期待できます。
また、家庭裁判所に調停を申立てて調停委員や裁判官といった中立な立場の人を間において話し合いを進めることも有効です。

話し合いや調停を進めるにあたっては、法律上の離婚原因があるのかどうか、慰謝料請求は可能なのかどうかといった法的な見通しを持って交渉を行うことが必要になります。
弁護士に依頼すれば、交渉は全て弁護士が行いますし、調停にも弁護士が同席し、必要な書類の作成なども行います。相手と直接の連絡を一切取らずに離婚することも可能です。

離婚をするためには、そもそも離婚ができるのかどうかという問題、婚姻費用・養育費・財産分与などのお金の問題、親権や面会交流などの子どもに関する問題などクリアしなければならない問題が数多くあります。

離婚をお考えであればぜひ一度弁護士に相談することをお勧めします。